↑小説に使ってる単語を羅列したら何だか凄いことに…

〔お読みになる前に〕

■ご注意■

この小説には、イマラチオ(強制フェラ)・飲尿・スパンキング(殴打)など、ソフトSM・微スカトロ的描写が含まれます。描写自体はかなりあっさりしたもの(注:当社比)ですが、このような描写に抵抗をお持ちの方は読まれないほうがさわやかな明日を迎えられるかと思われます(笑)。待っていたぜどんと来いな方…には描写がヌルイかと…はじけてなくてごめんなさい(爆)。


選択式ノベルです。途中に選択肢が出てきて4つのエンディングに分かれます。暫定体験版(←半分しか出来てないって事実もこういうと何だかかっこいい。間違ってます)では選択肢が一つしか無いので2つのエンディングが読めます。4つしか無いので攻略も何も無いんですが、それでも『私はゲームは必ず攻略を読んでからやる派なのYO!』という石橋を叩いて渡るレディは以下のチャート御参照。反転してご覧ください。

A:倒れた誠二郎に近づく B:部屋を出て行く
A↓(現在選べません)B↓
A:関係を持つ
B:持たない
A:お前が好きだから
B:お前が嫌いだから
A↓B↓A↓B↓
エンディング1
(一番幸せ?)
エンディング2
(一番不幸?)
エンディング3
(ある意味幸せ)
エンディング4
(どうなのよ)


上記のことをご了解のうえお楽しみいただければ幸せですv それではこちらか上の画像からお楽しみください!